9個年上の中出しOKお姉さんと逆援のような関係になった体験談


私がはじめて逆援にありついたのは、18歳のときでした。当時私は出会い系サイトにはまっておりまして、昼夜問わずサイトを覗いては、気になる女性にメールを送ったり、掲示板に書き込みをして連絡を待ったりしていました。

そんな中知り合ったのが、当時27歳だったMさんです。彼女は、どうやらマゾ寄りの男の子を探しているらしく、しかも年下好き。私はマゾでもなんでもなかったのですが、エッチなことができるならいいやと思い、根っからのMのふりをしてメールを送ったんですね。するとタイミングが良かったのか、これから会いたいと返信がありました。ずいぶんうまい話のように思われるかもしれませんが、私はここに至るまで2、30人の女性に振られていますので、たまたまうまくいった1回にすぎません。

とにもかくにも、私は彼女の指定する待ち合わせ場所に行きました。そのときは逆援なんてまったく考えていませんでしたし、実際、その日のうちに援助を受けられるなんてこともありませんでした。Mさんは車で来ていたのですが、私はそれに乗り込み、そのままラブホテルへと向かったのです。

一晩に6発も……

Mさんは、言うほどサディスティックではありませんでしたね。ちょっと男の子を襲っちゃうシチュエーションに興味がある、というくらいで、騎乗位を好むこと以外は、ピストンをすれば可愛らしくあえぐ普通の女性でありました。

しかしひとつ驚いたのは、彼女がピルを飲んでいたことで、騎乗位をしていたときに私が「いきそう」と言うと、「中に出していいよ」と、彼女は腰の動きを速め、そのままほとんど中出しを強要するような形で射精にまで導いてくれたのです。これ大丈夫かよ、なんて思いましたが、それは杞憂に終わりましたね。

そのとき私は大学生で、あそこも元気でしたから、一晩のうちに6発も中に出させていただきました。

学生だから、という理由で

その日以来、私たちは恋人として付き合い始めたのですが、Mさんは、私が学生で、お金がないことを理由に、あらゆるものを奢ってくれました。ホテル代はもちろん、外食をするのでも、カラオケやネットカフェに遊びに行くのでも、ぜんぶ彼女がお代を払ってくれるのです。そのうえ、たまには学校に車で迎えに来てくれたりもするのですから、当時の私は鼻も高々で、俺にはこんな女がいるんだぜと周囲に自慢したものです。

金銭の援助に関しては、ごく稀に、たとえば私が「友達と遊びに行く」なんて話をしたときに、「友達大事にね」なんて言って五千円くらいくれることがありました。何かご馳走でもしてあげて、ということだったんだろうと理解しています。ずいぶんと幸せな生活を送っていたものです。

Mさんとは1年くらい付き合いましたが、最後のほうはお互い冷めきっていて、逆援を受けられたのは8か月か9か月くらいでしょうか。それでも、総額でみればかなりの額を貢いでもらったと思います。実際こういうこともありますので、逆援助交際のチャンスもゼロではないんですね。

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